人から選ぶ、新しい結婚式のカタチを拡げたい。横浜・鎌倉エリア特化のウェディング��ブランド『ヒトカラウェディング』が20

〜不透明な追加費用をなくし、クリエイター指名制で「後悔しない花嫁」を増やす〜
フリーランスプランナーや専門学校講師として20年近くブライダル業界の最前線に立つ大久保雄治(ug partners)は、2026年4月より、横浜・鎌倉エリアを拠点とした新たなウェディングプロデュースブランド『ヒトカラウェディング(HITOKARA WEDDING)』をローンチいたします。 https://www.hitokarawedding.com/

結婚する相手は、大好きな人。 招くのも、大好きな人たち。 だからこそ、 結婚式も“人”で選びたい このコンセプトを元に、不透明な価格設定やクリエイターとのミスマッチといった業界の課題を解消し、新郎新婦が心から信頼できるプロと一緒に理想の式を創り上げる環境を提供します。
031. なぜ「ヒトカラウェディング」を立ち上げたのか?
現在のブライダル業界では、SNSで卒花さんの後悔の声が目立つようになりました。 そんな後悔の声を減らしたいというのが一番の想いです。
04① プランナーの「業務過多」とクリエイターの「流れ作業化」
プランナーは1人の担当するお客様が多く、膨大な事務作業に追われ、本来あるべき「ふたりの人生に寄り添う提案」が困難な状況にあります。 また大手結婚式場は、効率重視の運営による「流れ作業」的な施行が課題となっています。 このままでは、結婚式の価値そのものが損なわれてしまうという危機感があります。
05② 繰り返される「見積もりトラブル」と不透明なルールへの限界
現在、ブライダル業界では「初期見積もりから100万〜200万円上がる」という現象が常態化しています。また、契約後は「持ち込み制限」や「提携店限定」といったルールの壁に阻まれ、 打合せで初めて知るオプションの多さにより、初期の見積もりから大幅に金額が上がるということが起こっています。 こうした不透明な商習慣に対し、SNSでリアルな情報を得る現代の新郎新婦は、強い違和感と不信感を抱き始めています。
06③ 「何をするか」ではなく「誰と創るか」という本質への回帰
情報が溢れる時代だからこそ、新郎新婦が求めているのは「ブランドの記号」ではなく、心から信頼できる「プロフェッショナルの顔」です。 『ヒトカラウェディング』は、業界が抱えるこれらの歪みを正し、新郎新婦とクリエイターが「個人」として繋がり、適正な価格で最高の結婚式を創り上げる環境を提供します。 「結婚式に参加した人が、自分も式を挙げたいと思える世界を創る」。 それが、低下する結婚式実施率に対する、私たちが導き出した答えです。



092. ヒトカラウェディングの4つの特徴
10Value 01:人で選ぶ
結婚式は「人」で変わる。「当日初めまして」のない、安心の結婚式を。 プロフィールや料金を比較し、事前に面談してからクリエイターを決定できます。 想いに共感できるパートナーを自分たちで選べるからこそ、準備期間から当日まで、最高のチームで過ごせます。
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この記事は、合同会社u.g.partnersの発表をもとに、TOP BANANA編集部が読者向けに再編集したものです。発表原文と画像素材は、発表元のリリースページでダウンロードいただけます。